ここから確認できます
ケアプランデータ連携システムで受け取ったCSVを、紙の提供票と同じ並びで画面に表示し、A4横で印刷できます。読み込んだ内容が外部に送られることはありません。利用料はかかりません。
利用者名や被保険者番号が入ったファイルを扱うため、次の3点を守っています。
読み込みも表示も印刷も、ブラウザの中で完結します。当社を含め、どこへも送りません。
ページを閉じるか再読み込みすると、読み込んだ内容は消えます。控えは残りません。
CSVを扱う画面には、広告も利用状況の計測も置いていません。広告は説明ページのみに掲載しています。
ケアプランデータ連携システムからダウンロードしたCSVを、そのまま読み込めます。
| ファイル名の頭 | 帳票 | 内容 | 画面での見え方 |
|---|---|---|---|
| UPPLAN | 第6表 | サービス利用票(予定) | 紙と同じ横のマス目。曜日行・日曜の丸まで再現 |
| UPJSK | 第6表 | サービス利用票(実績) | 予定と実績を上下2段で並べて表示 |
| UPSIKYU | 第7表 | サービス利用票別表 | 折りたたみ。必要なときだけ開く |
| UPHOSOKU | — | 補足情報 | 該当する利用者の欄に表示 |
※ 保存したフォルダの中に、複数の居宅介護支援事業所から届いたファイルが混在していても、そのまま読み込めます。
3つの手順で、受け取った月の提供票を確認できます。
ダウンロードもインストールも必要ありません。ブラウザで開くだけです。
ドラッグして置くか、「フォルダを選ぶ」から選びます。サブフォルダの中身まで読み込むので、1つずつ選ぶ必要はありません。CSV以外のファイルが混ざっていても対象外として自動的に除きます。
対象の年月と利用者を絞り込めます。印刷は紙の提供票の様式に合わせています。